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こんにちは。 今私はVMware Infrastructure SDK 2.5 for javaを使用して既存仮想マシンのディスク容量を変更しようとしています。 SDK内にあるVMReconfig.javaソースファイルを編集しようと考えているのですが、ReconfigVM_Taskメソッドの引数specに渡す VirtualMachineConfigS... See more...
こんにちは。 今私はVMware Infrastructure SDK 2.5 for javaを使用して既存仮想マシンのディスク容量を変更しようとしています。 SDK内にあるVMReconfig.javaソースファイルを編集しようと考えているのですが、ReconfigVM_Taskメソッドの引数specに渡す VirtualMachineConfigSpec(DataObject)の設定項目および設定値が分からず困っています。 どなたか、お分かりになる方いらっしゃいませんか? Java初心者なのでVMReconfig.javaに記述する内容を直接教えていただけると助かります。 ※ExtendVirtualDisk_Taskメソッドを使用しようかと思ったのですが、V2.5からの新規メソッド?であるためサンプルソース上では使い方が不明でした。 宜しくお願いします。 /**********************************************************************/ /下記の処理の前にVirtualMachineConfigSpec(vmConfigSpec)オブジェクトに何を設定するのでしょうか?/ ManagedObjectReference tmor = cb.getConnection().getService().reconfigVM_Task( _virtualMachine, vmConfigSpec); /*********************************************************************/
こんにちは。 私は現在、パワーオフ状態の仮想マシンのクローンをCloneVM_Taskによって作成しようとしています。 その時、サンプルソースファイルにあるVMClone.javaを参考にしています。 しかし、クローン作成先のDatastoreを変更する方法が分かりません。 どなたかお分かりになる方いらっしゃいませんか? 実際には、以下にあるソースのVi... See more...
こんにちは。 私は現在、パワーオフ状態の仮想マシンのクローンをCloneVM_Taskによって作成しようとしています。 その時、サンプルソースファイルにあるVMClone.javaを参考にしています。 しかし、クローン作成先のDatastoreを変更する方法が分かりません。 どなたかお分かりになる方いらっしゃいませんか? 実際には、以下にあるソースのVirtualMachineRelocateSpecに、クローン先のDatastoreを指定すると考えています。 しかし、設定項目と設定値がわかりません。 /****************************************************/ //VMClone.java VirtualMachineCloneSpec cloneSpec = new VirtualMachineCloneSpec(); VirtualMachineRelocateSpec relocSpec = new VirtualMachineRelocateSpec(); //*******What do you put in here?******* cloneSpec.setLocation(relocSpec); cloneSpec.setPowerOn(false); cloneSpec.setTemplate(false); String clonedName = cloneName; System.out.println("Launching clone task to create a clone: " + clonedName); try { ManagedObjectReference cloneTask = service.cloneVM_Task(vmRef, vmFolderRef, clonedName, cloneSpec); String status = cb.getServiceUtil().waitForTask(cloneTask); if(status.equalsIgnoreCase("failure")) { System.out.println("Failure -: Virtual Machine cannot be cloned"); } if(status.equalsIgnoreCase("sucess")) { System.out.println("Virtual Machine Cloned successfully."); } } /****************************************************/ これが分かれば私はすごく助かります。 よろしくおねがいします。
ESX3.5の評価ガイドを入手しました。 ESXiの使い方も書いてあります。 初めての方には、なかなか価値のある資料だと思います
VMware ServerではVMotion環境ができましたが、Workstation6.5ではうまくいかないですね。 Xtravirtでも Workstation6.5を使用したWPが出たようですね。 今のところ、VMwareServerのほうがRCということもあり、動きが軽快で、VMotionも成功しているので そちらがいいですね。 S... See more...
VMware ServerではVMotion環境ができましたが、Workstation6.5ではうまくいかないですね。 Xtravirtでも Workstation6.5を使用したWPが出たようですね。 今のところ、VMwareServerのほうがRCということもあり、動きが軽快で、VMotionも成功しているので そちらがいいですね。 StarWindのiSCSIのTargetを使ったら簡単に共有ストレージ環境をつくれました。
探して探してやっと見つけて、直したら、なんと既に日本語でWebにあがっていました。 GA版になったら変更されているのでしょう。きっと。
ESX3.5からスロットという概念が入ってきて、リソースの制約のコントロールがやりやすくなっていますね。:D
VMwareのKBにHAベストプラクティスが掲載されていました。 VM HAを利用すれば、H/WのHAをシンプルに構成してシステムに適用できそうですね。
VDIバンドルライセンスを購入すると(スタータパックも同じ)  ESX、VC、VDM のライセンスが付与されます ではそのESX上で何の仮想マシンを動かせるか?  VDI用のWindowsXP、Vista  VDI用に使うVC  VDMサーバ です。 VDIのWindowsXP以外もOKです。 ... See more...
VDIバンドルライセンスを購入すると(スタータパックも同じ)  ESX、VC、VDM のライセンスが付与されます ではそのESX上で何の仮想マシンを動かせるか?  VDI用のWindowsXP、Vista  VDI用に使うVC  VDMサーバ です。 VDIのWindowsXP以外もOKです。 VDIの場合、ライセンスに対してリソースがあまる可能性が高いので、VDMやVCを仮想化してHAやVMotion対応に しておくのはよいかもしれないですね。
よくCPで収集したデータをInternetに直接送れないことから、オフラインで送るということをする必要性が出てきます。 その場合の注意点です。 お客様先におくCPのCollectorを収集マシン、optimize.vmware.comに送るマシンを送信マシンとします - 登録するDatabaseIDは収集マシンと送信マシンの両方のIDを登録する必要がある... See more...
よくCPで収集したデータをInternetに直接送れないことから、オフラインで送るということをする必要性が出てきます。 その場合の注意点です。 お客様先におくCPのCollectorを収集マシン、optimize.vmware.comに送るマシンを送信マシンとします - 登録するDatabaseIDは収集マシンと送信マシンの両方のIDを登録する必要があるようです - Invからはじめるインベントリ情報も必ず送る(一度収集マシンでSynclonize処理を実施するとCPのDBからインベントリ情報が出力されるもよう、ほかにいい方法あるかも) - インベントリ情報に必要なサーバの情報があるか確認 - パフォーマンスデータを送る - 2,3日後にはデータがUpされています。 CPの2.6ベースの話です。 また、CP2.6は日本語OSの上でも動くようですが、正式にはOKが出ていないようですね。
ESXi Standaloneが無償化され、ESXも身近になった今日。 とりあえずESXを動かしてみたい方、ちょっと工夫をするとSATAのDISKを持っているサーバでESXを 動かすことができてしまいます。 もちろん認定HWではないので、本番環境で使用することは良くありませんが、手元においておく 確認用マシンであったり、ESXを勉強... See more...
ESXi Standaloneが無償化され、ESXも身近になった今日。 とりあえずESXを動かしてみたい方、ちょっと工夫をするとSATAのDISKを持っているサーバでESXを 動かすことができてしまいます。 もちろん認定HWではないので、本番環境で使用することは良くありませんが、手元においておく 確認用マシンであったり、ESXを勉強するために使ったり、するには最適。 一度あなたも試してみては如何でしょうか
リリースされました。 ESXiとESX3.5の混じったクラスタができるや各インタフェースで10Gb対応になったり 待ちに待ったVCBのW2K3向けたいおうとしてVSSを使えるようになりました。 仮想マシンを起動したままクローンできるようなったりもしています。 あとW2K8の正式サポート! 注意点である国際化の部分はとりあえず読んでおいて... See more...
リリースされました。 ESXiとESX3.5の混じったクラスタができるや各インタフェースで10Gb対応になったり 待ちに待ったVCBのW2K3向けたいおうとしてVSSを使えるようになりました。 仮想マシンを起動したままクローンできるようなったりもしています。 あとW2K8の正式サポート! 注意点である国際化の部分はとりあえず読んでおいて下さい。
自己レスです 本日先ほどESX3.5u2がリリースされました。 ESX3.5とESXiの混在がHAでサポートされるようになったようです。 待ちに待ったVCBのVSS対応も入っているようです。
にありました。 VMwareServer2.0RCではできたようですね。
ESXi3.5u1 でもまだできないですね。 混在なしはOK ESX3.0.xとESX3.5の混在はOK ESXiが入るとNG あとはSwapSpaceをLocalDISK(内蔵DISK)か外付けDISKに作る必要があります。 ユーザワールド用の領域にスワップエリアが必要なんですね。
ESX3.5とESX3iの混在環境を検討しています ESX3.5とESX3iは同じクラスタグループに登録して管理できるのでしょうか?
VCのFoundationを買った場合ConverterのEnterpriseを使えるのか? Converter Standalone Enterprise (Converter3.0.x):使えない Converter Standalone Starter (Converter3.0.x):無償なのでもちろん使える Converter Enterprise VC2... See more...
VCのFoundationを買った場合ConverterのEnterpriseを使えるのか? Converter Standalone Enterprise (Converter3.0.x):使えない Converter Standalone Starter (Converter3.0.x):無償なのでもちろん使える Converter Enterprise VC2.5 Plugin(Converter4.0):使える Converter Boot CD (Converter4.0):使える Converter Standalone Boot CD (Converter3.0.x):使えない 結論 Cold Migration用のBootCD:使える VCを立てる前にConverterのEnterpriseの機能を使えない VCを立てる前にConverterを使いたい場合はStandaloneのStarterを使う が現状ではないかと思います。 もう少し他のVMUGなどのサイトでも確認してみましょう。
昨日からライセンスが適用できないというお客様がおり、調査していました。 結論 http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=1003457 の問題のようです。 4CPU以上のマシンでHostベースのライセンスを入れるとバグにより正しく認識で... See more...
昨日からライセンスが適用できないというお客様がおり、調査していました。 結論 http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=1003457 の問題のようです。 4CPU以上のマシンでHostベースのライセンスを入れるとバグにより正しく認識できないというものみたいです。 パッチを2つあててOKのはず。 3.5u1では修正されている為、3,5を使うならU1を是非!
http://blogs.vmware.com/vi/2008/06/storage-vmotion.html にあるようにiSCSIもカバーされるようになりました。 最初はSANだけでしたが、これでILMっぽく使えそうですね。 実際DASでも動いたので、QAやサポートIssueだけなんでしょうね。
Test
You can copy all files in the folder you made for VM. At least, you need to copy .vmdk to backup folder or USB HDD or etc.