take001's Posts

ご回答ありがとうございます。   今回、すでに導入されているVMware Toolsをバージョンアップする想定ですが 以下URLの再インストールと同じという認識で合っていますでしょうか。 (現VMware Toolsが導入されている状態で実施したらバージョンアップされる)   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。 ご連絡ありがとうございます。   VMware Doc のほうは参考として貼りましたが、vmware tools を含むイメージを利用している場合は無視していただいて構いません。   vmware tools を含むイメージというのは依頼分に記載させて頂いた VMware Customer Connectや以下のURLからダウンロードできるISOもしくはex... See more...
お世話になっております。 ご連絡ありがとうございます。   VMware Doc のほうは参考として貼りましたが、vmware tools を含むイメージを利用している場合は無視していただいて構いません。   vmware tools を含むイメージというのは依頼分に記載させて頂いた VMware Customer Connectや以下のURLからダウンロードできるISOもしくはexeファイルが該当しますでしょうか。 https://packages.vmware.com/tools/releases   ESXi同梱のVMware tools ではない別のバージョンを利用する方法としてはこの方法以外にもあります。 数が少ない場合はOS個別のin-guest installer を利用するような方法も考えられますし VMware tools のVIB自体をUpdateして入れ替える方法も考えられます。 新しいESXi上には原則、ESXiバンドル版のvmware toolsでバージョンアップして レガシーOSでESXiバンドル版のvmware toolsバージョンがサポートされていない OSのみ、VMware Customer Connectや以下のURLからダウンロードしてバージョンアップする予定です。 https://packages.vmware.com/tools/releases   この場合、レガシーOSの数も少ないので OS個別のin-guest installer を利用するのが一番良さそうだと思うのですが 実際の手順は連携頂いた以下のURLとなりますでしょうか。 https://docs.vmware.com/en/VMware-Tools/12.0.0/com.vmware.vsphere.vmwaretools.doc/GUID-B632D26F-410A-43C9-9BFD-21EBB21DE397.html 上記URLの手順を確認するとESXiバンドル版と同じ手順だと思うのですが これは事前にvmware toolsが導入しているマウント先(ダウンロードしたvmware toolsの格納場所)に変更すれば ESXiバンドル版と同じ手順になる認識で良いでしょうか。   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。 ご回答ありがとうございます。 >ESXiのバージョンとは独立してVMware Toolsのバージョンを管理する方法として /productLockerのパスを変更する、という手段があります。 >実績のある方法という観点ではこの方法が推奨されます。 >参考: >VMware Tools なしのイメージ プロファイルを使用した ESXi ホストのプロビジョニング ... See more...
お世話になっております。 ご回答ありがとうございます。 >ESXiのバージョンとは独立してVMware Toolsのバージョンを管理する方法として /productLockerのパスを変更する、という手段があります。 >実績のある方法という観点ではこの方法が推奨されます。 >参考: >VMware Tools なしのイメージ プロファイルを使用した ESXi ホストのプロビジョニング >Installing and upgrading the latest version of VMware Tools on existing hosts (2129825) 仮想OSがWindowsのvmware toolsをアップデートする場合の手順(質問1の回答)と理解しました。 この手順で既存のvmware toolsからダウンロード版のvmware toolsにアップデートすることが多いのでしょうか。 →上記URLのタイトルが「VMware Tools なしのイメージ プロファイルを使用した ESXi ホストのプロビジョニング」とあるので 気になっていました。 >Linuxに関しては下記コミュニティの回答にある通りOpen VM Toolsの利用が推奨されるかと思います。 >vMotionとvmware-toolsにバージョンアップについて - VMware Technology Network VMTN 申し訳ありません。情報不足でした。 現行のvmware toolsが旧ESXiのバンドル版で適用されています。 最新のLinux系であれば、open-vmwaretools推奨かと思うのですが レガシーOSなので、ESXiバンドル版のvmware-toolsでサポートされているバージョンを サイトからダウンロードして適用したいと言われています。 この場合はどのような作業の流れになりますでしょうか。 以上、よろしくお願いします。  
お世話になっております。   既存環境(ESXi6系)のゲストOSを新環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、対象の仮想OSバージョンとESXi8.0U1にバンドルされているvmware toolsのバージョンがサポートされている場合は バンドルされているvmware-toolsにバージョンアップする予定です。   ただ、対象の仮想OSバージョンとESX... See more...
お世話になっております。   既存環境(ESXi6系)のゲストOSを新環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、対象の仮想OSバージョンとESXi8.0U1にバンドルされているvmware toolsのバージョンがサポートされている場合は バンドルされているvmware-toolsにバージョンアップする予定です。   ただ、対象の仮想OSバージョンとESXiにバンドルされているvmware toolsのバージョンがサポートされていない場合は サポートされているvmware toolsのバージョンを CustomerConnectもしくは以下のURLからISOもしくはexeファイルをダウンロードして Index of /45848/tools/releases (vmware.com) ESXiの任意のデータストアに保存して適用したいと考えています。   つきまして以下の質問をさせてください。   ■質問1 ゲストOSがWindowsの場合、任意のデータストアにおいて マウントしたあとに、ゲストOSにログインして実行すれば良いでしょうか。 ※実行すれば、特に意識せずバージョンアップされるのでしょうか。   ■質問2 ゲストOSがLinuxの場合、任意のデータストアにおいて マウントしたあとに、ゲストOSにログインして実行すれば良いでしょうか。 ※実行すれば、特に意識せずバージョンアップされるのでしょうか。   ■補足 ESXiバンドル版ではなく、ダウンロード版を使用したvmware toolsバージョンアップは当方の実績がなく 可能であれば実績のある手順をご教授頂けると幸いです。   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。   ご回答ありがとうございます。 並列実行可能な旨、承知しました。 また、スケジュール実行の方法についても展開いただきありがとうございます。 回答頂いた内容を参考に準備を進めようと思います。   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。 以前の環境(ESXi6系)のゲストOSを新しい環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、ESXi8.0U1にバンドルされているvmware-toolsにバージョンアップする予定です 以下の内容についてご教授頂けますでしょうか。 ■質問 vmware toolsのバージョンアップがWindows Sever系、RHEL系ともに ES... See more...
お世話になっております。 以前の環境(ESXi6系)のゲストOSを新しい環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、ESXi8.0U1にバンドルされているvmware-toolsにバージョンアップする予定です 以下の内容についてご教授頂けますでしょうか。 ■質問 vmware toolsのバージョンアップがWindows Sever系、RHEL系ともに ESXiにバンドルされているvmware toolsでバージョンアップする予定です。 この場合、同じESXiホスト上の仮想マシン複数を同時にvmware toolsバージョンアップしても問題ないでしょうか。 ESXi上のvmware toolsを複数の仮想マシンでマウントすると思うので、問題がないかを確認させて頂きたいです。   質問の背景として作業時間の都合上、どこまで平行作業できるかを検討しているため。   ■作業手順(参考) ※Windows Server系 ・vSphere Web Client上で以下を実施 ・ゲストOSがオンラインの状態でスナップショット取得 ・cd/dvdドライブをクライアントデバイスに設定 ・対象ゲストOSのサマリタブでvmware toolsのアップグレードをクリック ・対象ゲストOSにログインしてCD/DVDドライブをダブルクリックしてマウント ・VMwaretoolsセットアップウィザードでセットアップの種類を「標準」、インストールを選択 ・OS再起動して終了   ※RHEL系 ・vSphere Web Client上で以下を実施 ・ゲストOSがオンラインの状態でスナップショット取得 ・対象の仮想マシンを右クリックしてゲストOSのVMware Toolsのアップグレードを選択 ・自動アップグレードを選択 ・内部でアップグレードが完了してOS再起動される   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。   詳細に回答いただきありがとうございます。 理解が深まりました。 頂いた内容で仮想マシンハードウェアバージョンのバージョンアップを検討したいと思います。   以上、よろしくお願いします。    
ご回答ありがとうございます。   >▼質問1 について >8.0u1 では仮想マシンハードウェアバージョンは据え置きなので KB のサポートは 8.0u1 も含めたサポートと思ってください。 >HWver4もサポートされます。 ありがとうございます。 少し今更なのですが、KB2007240で「作成、編集、実行」と記載があるのがサポートされていることだと思うのですが === KB2... See more...
ご回答ありがとうございます。   >▼質問1 について >8.0u1 では仮想マシンハードウェアバージョンは据え置きなので KB のサポートは 8.0u1 も含めたサポートと思ってください。 >HWver4もサポートされます。 ありがとうございます。 少し今更なのですが、KB2007240で「作成、編集、実行」と記載があるのがサポートされていることだと思うのですが === KB2007240 https://kb.vmware.com/s/article/2007240 === 「作成、編集、実行」は具体的に何を指すのでしょうか。 仮想マシンの互換性の設定で使用できるハードウェア機能のURLに記載されている 機能が「作成、編集、実行」できることをサポートしているということでしょうか。   仮想マシンの互換性の設定で使用できるハードウェア機能 https://docs.vmware.com/jp/VMware-vSphere/8.0/vsphere-vm-administration/GUID-789C3913-1053-4850-A0F0-E29C3D32B6DA.html     >▼質問の背景について >特に、これから仮想マシンを作って運用するのであれば、あえて古いバージョンを選ぶ必要もないので >移動する可能性のある環境に存在する ESXi のバージョンに下限を合わせれば良いかと思います。 ESXi のバージョンに下限を合わせるというのは、複数台のESXiがあり、かつESXiバージョンが混在している場合は その下限のESXiバージョンでサポートされているHWバージョンに合わせれば良い。ということでしょうか。   また、HWバージョンはvCenterのWebコンソールでバージョンアップする予定ですが ESXiバージョンでサポートされている範囲であれば、HWバージョンを選択してバージョンアップできますでしょうか。 (例えば、ある仮想マシンはHWバージョン20、ある仮想マシンはHWバージョン19等)   >特に、VMXNET3 や UEFI、vTPM など今後当たり前のように必要となるハードウェア機能は >6.5/6.7 以降のバージョンに依存しているので、以下の機能一覧とサポートバージョンも確認してください。 これは、例えば、VMXNet3 バージョンを使用する場合、以下のURLでは"8(HWV 20 以降)"とあるので ESXi8.0U1上の仮想マシンはHWV 20 以降が必要だ。ということで認識合っていますでしょうか。   仮想マシンの互換性の設定で使用できるハードウェア機能 https://docs.vmware.com/jp/VMware-vSphere/8.0/vsphere-vm-administration/GUID-789C3913-1053-4850-A0F0-E29C3D32B6DA.html   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。 現環境(ESXi6系)のゲストOSを新しい環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、仮想マシンハードウェアバージョンをバージョンアップするか検討しています。   お手数ですが、以下の内容についてご教授いただけますでしょうか。   ■質問1 以下のURL(言語を英語するとESXi 8.0まで表示される)からESXi/ESXの​​バ... See more...
お世話になっております。 現環境(ESXi6系)のゲストOSを新しい環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、仮想マシンハードウェアバージョンをバージョンアップするか検討しています。   お手数ですが、以下の内容についてご教授いただけますでしょうか。   ■質問1 以下のURL(言語を英語するとESXi 8.0まで表示される)からESXi/ESXの​​バージョン欄でESXi 8.0だと ハードウェアバージョンのバージョン4以降であれば「作成、編集、実行」をサポートされていると確認できました。   ただ、今回はESXi8.0U1なのでESXi 8.0とESXi8.0U1が同等のサポートであるか気になっております。 ESXi8.0U1もESXi 8.0と同様にバージョン4以降であれば 「作成、編集、実行」をサポートされている認識で合っていますでしょうか。 ESXi/ESX ホストと互換性のある仮想マシンのハードウェア バージョンのリスト (2007240) https://kb.vmware.com/s/article/2007240?lang=ja ■質問の背景 新しいバージョンの機能が必要でない限り、VMのハードウェアバージョンをアップグレードすることは お勧めできないと認識しているので、質問1で現在のハードウェアバージョンが サポートされていれば、バージョンアップしない方針にしたい。 以上、よろしくお願いします。  
お世話になっております。   全ての項目について詳細に説明いただきありがとうございます。 大変助かりました。 頂いた内容を参考に準備を進めたいと思います。   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。   ご回答ありがとうございます。 RHEL7系以上だとopen -vm-toolsを導入していそうですね。   この質問は通常どうするケースが多いのかの質問となるのですが RHELそのもののバージョンが変わってなければ、open-vm-toolsのバージョンは上げないことが多いでしょうか。 それとも定期的にopen-vm-toolsが更新されるので、RHE... See more...
お世話になっております。   ご回答ありがとうございます。 RHEL7系以上だとopen -vm-toolsを導入していそうですね。   この質問は通常どうするケースが多いのかの質問となるのですが RHELそのもののバージョンが変わってなければ、open-vm-toolsのバージョンは上げないことが多いでしょうか。 それとも定期的にopen-vm-toolsが更新されるので、RHELそのもののバージョンが変わらなくても yum等でアップデートしていくものでしょうか。   ESXiのバンドルのvmwaretoolsを適用しているのであれば(WindowsやRHELのレガシー) 移行前と移行後のESXIのバージョンが8.0U1等で新しくなれば、サポートされている限り、バージョンアップするとは思いますが。。。   以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。 詳細に説明頂きありがとうございます。 追加の質問となり申し訳ないのですが   移行前のESXiとESXi上のゲストOS(Windows ServerやRHEL)+vmware toolsがあり、それを移行後のESXi(8.0U1)にvmotionで移動させた後に以下の流れでvmware toolsをバージョンアップしようと考えていました。   この場合、Wi... See more...
お世話になっております。 詳細に説明頂きありがとうございます。 追加の質問となり申し訳ないのですが   移行前のESXiとESXi上のゲストOS(Windows ServerやRHEL)+vmware toolsがあり、それを移行後のESXi(8.0U1)にvmotionで移動させた後に以下の流れでvmware toolsをバージョンアップしようと考えていました。   この場合、Windows Sever系、RHEL系ともにESXiにバンドルされているvmware toolsでバージョンアップされるのでしょうか。 ※特にRHELはopen-vm-toolsではなく、VMware Tools (tar ツール) になるのか気にしています。   ※Windows Server系 ・vSphere Web Client上で以下を実施 ・ゲストOSがオンラインの状態でスナップショット取得 ・cd/dvdドライブをクライアントデバイスに設定 ・対象ゲストOSのサマリタブでvmware toolsのアップグレードをクリック ・対象ゲストOSにログインしてCD/DVDドライブをダブルクリックしてマウント ・VMwaretoolsセットアップウィザードでセットアップの種類を「標準」、インストールを選択 ・OS再起動して終了 ※RHEL系 ・vSphere Web Client上で以下を実施 ・ゲストOSがオンラインの状態でスナップショット取得 ・対象の仮想マシンを右クリックしてゲストOSのVMware Toolsのアップグレードを選択 ・自動アップグレードを選択 ・内部でアップグレードが完了してOS再起動される 以上、よろしくお願いします。    
お世話になっております。 ありがとうございます。 >■質問1 >ESXi 8.0 Update 1 では VMware Tools 12.2.0 がバンドルされるようです。 >https://packages.vmware.com/tools/versions ありがとうございます。 確認できました。 ちなみにバンドルされているVMware Tools 12.2.0 のバージョンは... See more...
お世話になっております。 ありがとうございます。 >■質問1 >ESXi 8.0 Update 1 では VMware Tools 12.2.0 がバンドルされるようです。 >https://packages.vmware.com/tools/versions ありがとうございます。 確認できました。 ちなみにバンドルされているVMware Tools 12.2.0 のバージョンはゲストOSがWindows用であり Linux用は10.3.25がバージョンになるのでしょうか。 VMware Tools 12.2.0 リリース ノートでは 「linux.iso の詳細については、VMware Tools 10.3.25 リリース ノートを参照してください。」とありましたので。   >■質問2 >ESXi にバンドルされる Linux 用 VMware Tools (tar ツール) に関しては >VMware Tools 10.3.5 以降のリリースでは重要な不具合の修正のみが含まれ、 >新機能の追加は行われなくなりました。 >このため tar ツールの基本的な注意点はVMware Tools 10.3.x までと同様になります。 ありがとうございます。 承知しました。   >ただし、上記リリースノートにも記載がある通り、レガシーOSでない限り、 >OS ベンダー提供の open-vm-tools の利用が推奨されています。 >この場合には OS のパッケージマネージャ(yum/dnf や apt)を使って >インストールや更新を行うことになります。 これはあくまでLinuxであり、WindowsはESXiにバンドルされているものが推奨という理解で 合っていますでしょうか。   >open-vm-tools は OS 提供元によっては既定でインストールされているケースもあり、 >そこに tar ツールもインストールしてしまうと競合して問題が発生する可能性もあるため、 >基本的にどちらか一方 (open-vm-tools 推奨) のみ使用した方が良いかなと思います。 ありがとうございます。 今回、移行前のゲストOSに入っているvmwaretoolsがあり それを移行後にvmwaretoolsバージョンアップする予定です。 vmwaretoolsが競合しないように 移行前のvmwaretoolsがWindows、Linuxともに、ESXiバンドル版かopen-vm-tools(ゲストOSがLinux)かは 解るものでしょうか。 >■質問3 >はい、あらかじめ仮想マシンにスナップショットを作成しておくことで >アップグレードで問題が発生した場合にロールバックが可能です。 承知しました。 ありがとうございます。 以上、よろしくお願いします。  
お世話になっております。 既存環境(ESXi6系)のゲストOSを新環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、ESXi8.0U1にバンドルされているvmware-toolsにバージョンアップする予定です。 お手数ですが、以下3点の内容についてご教授頂けますでしょうか。 ■質問1 ESXi 8.0 Update 1にバンドルされているvmware-toolsをご... See more...
お世話になっております。 既存環境(ESXi6系)のゲストOSを新環境(ESXi8.0U1)にvMotionします。 vMotion後、ESXi8.0U1にバンドルされているvmware-toolsにバージョンアップする予定です。 お手数ですが、以下3点の内容についてご教授頂けますでしょうか。 ■質問1 ESXi 8.0 Update 1にバンドルされているvmware-toolsをご教授頂けますでしょうか。 VMware ESXi 8.0 Update 1 リリース ノートを確認したのですが、記載されおらず https://docs.vmware.com/jp/VMware-vSphere/8.0/rn/vsphere-esxi-80c-release-notes/index.html ただ、ESXi 8.0bであれば確認できるのですが、ESXi 8.0 Update 1が確認できない状況です。 ========================= 次の VMware Tools ISO イメージが ESXi 8.0b にバンドルされます。 windows.iso:VMware Tools 12.1.5 は Windows 7 SP1 または Windows Server 2008 R2 SP1 以降をサポートします。 linux.iso:Linux OS、glibc 2.11 以降用の VMware Tools 10.3.25 ISO イメージ。 ========================= VMware ESXi 8.0b リリース ノート https://docs.vmware.com/jp/VMware-vSphere/8.0/rn/vsphere-esxi-80b-release-notes/index.html ■質問2 vmware-tools対象のゲストOSはWindowsとLinuxがあります。 Windowsは以下のURLの通り、Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージが前提で ESXiバンドル版のvmware-toolsに含まれているので前提条件は問題ない認識ですが https://docs.vmware.com/jp/VMware-Tools/12.0/rn/VMware-Tools-1200-Release-Notes.html Linuxの前提条件は確認できませんでした。ゲストOSがWindowsの場合のような前提条件はありますでしょうか。 ■質問3 vmware-toolsのバージョンアップ後、上手くいかなかった場合を想定して 戻しの考慮をしたいと考えています。 VMwareスナップショットをvmware-toolsのバージョンアップ前に取得すれば スナップショットから戻すことで、前のvmware-toolsのバージョンアップに戻る認識で合っていますでしょうか。 以上、よろしくお願いします。    
申し訳ありませんでした。 不要な問い合わせは削除したかったのですが、方法が解らずそのままにしております。 「vSphere 6.7U3→vSphere 7.0U3移行に伴う事前サポート確認について」に集約したいので 当問い合わせは無しとして下さい。
お世話になっております。 ■現行環境 vSphere 6.7U3 vCenter*1台 ESXi*10台 →ESXi上にゲストOS稼働(Windows2008,Windows212,CentOS,RHEL7)等、レガシーのOSも含む ■移行先環境 vSphere 7.0U3 現行vCenter*1台をバージョンアップ ESXi*10台は新規に構築 →ESXi上のゲストOS(W... See more...
お世話になっております。 ■現行環境 vSphere 6.7U3 vCenter*1台 ESXi*10台 →ESXi上にゲストOS稼働(Windows2008,Windows212,CentOS,RHEL7)等、レガシーのOSも含む ■移行先環境 vSphere 7.0U3 現行vCenter*1台をバージョンアップ ESXi*10台は新規に構築 →ESXi上のゲストOS(Windows2008,Windows212,CentOS,RHEL7)はバージョンアップせず、そのまま移行 ■問合せ内容 現行環境のvmware toolsのバージョン、ハードウェアバージョンを 移行後のvSphere 7.0U3で、各ゲストOSがサポートされている範囲内の最新バージョンで選定したいと考えています。 各ゲストOSがサポートされている範囲内のvmware toolsのバージョン、ハードウェアバージョンの最新バージョンを 確認する方法をご教授いただけますでしょうか。 VMware Compatibility GuideおよびKBで確認するかと思うのですが、手順が解らず問合せさせて頂きました。 お手数おかけしますが、よろしくお願いします。
お世話になっております。 現行環境で、vSphere6.7U3でESXi、vCenterが稼働しています。 ESXi上ではゲストOSが複数(WindowsServer2003/32Bit,WindowsServer2012,CentOS 4/5)あります。 今回、リプレースでvSphere7.0U3でESXi、vCenterを新規構築して ゲストOS(ゲストOSのバージョンはそのまま)を... See more...
お世話になっております。 現行環境で、vSphere6.7U3でESXi、vCenterが稼働しています。 ESXi上ではゲストOSが複数(WindowsServer2003/32Bit,WindowsServer2012,CentOS 4/5)あります。 今回、リプレースでvSphere7.0U3でESXi、vCenterを新規構築して ゲストOS(ゲストOSのバージョンはそのまま)を移行する予定です。 移行する際、現在のゲストOSバージョンでサポートされている範囲内で 最新のVMware toolsのバージョンと仮想マシンバージョンを確認したいのですが 確認方法をご教授頂けますでしょうか。 VMware Compatibility Guideを使用すれば良いと思っているのですが 確認方法が解っておらず質問させて頂きました。 以上、よろしくお願いします。
お世話になっております。   ご回答ありがとうございました。
ありがとうございます。 最初の質問で記載しました ESXiを1台停止した際、稼働している仮想マシンが HA設定の内容(HA発生時は再起動する設定)の通りの挙動となるかテストしたい場合について 以下の認識で良いでしょうか。 1:BMC 経由でのハードウェアの電源オフ 2:vCenter Server 経由での ESXi のシャットダウン 3:ESXi の Host Client での... See more...
ありがとうございます。 最初の質問で記載しました ESXiを1台停止した際、稼働している仮想マシンが HA設定の内容(HA発生時は再起動する設定)の通りの挙動となるかテストしたい場合について 以下の認識で良いでしょうか。 1:BMC 経由でのハードウェアの電源オフ 2:vCenter Server 経由での ESXi のシャットダウン 3:ESXi の Host Client での ESXi のシャットダウン 4:DCUI の F12 キー押下後に「Forcefully terminate runnning VMs, if any ...」のチェックあり vSphere HA は同様の動作(仮想マシンのフェイルオーバー)で実行する。 上記4つは同様の動作なので、どの方法でも良いが、No.4はおすすめしない。No.1~3が良い。 5:DCUI の F12 キー押下後に「Forcefully terminate runnning VMs, if any ...」のチェックなし 例外ケース。 ESXi は先に仮想マシンの停止(ゲストOSのシャットダウン)を実行し 仮想マシンがパワーオフ状態となった後に ESXi のシャットダウンを開始する。 この事前の仮想マシンのパワーオフにより vSphere HA の保護対象から外れる。 仮想マシンのフェイルオーバーは行われないため、実施方法としては適さない。 以上、よろしくお願いします。  
ご回答ありがとうございます。 参考にさせていただきます。