myamamoto's Posts

こんにちは。 手法としては gowatanaさんの書いていらっしゃる方法でできるとは思うのですが、ちょっと気になったのですがパスワードルールを厳しくしているのはセキュリティ上の理由が起因です。 hypervisorの堅牢性を下げるということは、それだけのリスクがあることを承知して実施していただければと思います。
こんにちは。 遅い返信になってすみません。 教育部門にお問い合わせさせていただいたところ下記3試験について日本語版が正式に開始になっているそうです。 ・Foundation ・Professional ・Delta Webの更新が追いついていないそうでご迷惑をおかけしてすみません。 引き続きよろしくお願いいたします。
こんにちは。 (1)既存のvCSA5.5から新規のESXi6.0は管理できない認識ですが、vCSA6.0をESXi5.5上に構築することはできるのでしょうか?  gowatana‌さんのご回答のように、構築することは可能です。 (2)既存の5.5環境を6.0にアップグレードする場合、サポート期間内であればライセンスの追加購入は必要ない認識でいいでしょうか?  有効なサブス... See more...
こんにちは。 (1)既存のvCSA5.5から新規のESXi6.0は管理できない認識ですが、vCSA6.0をESXi5.5上に構築することはできるのでしょうか?  gowatana‌さんのご回答のように、構築することは可能です。 (2)既存の5.5環境を6.0にアップグレードする場合、サポート期間内であればライセンスの追加購入は必要ない認識でいいでしょうか?  有効なサブスクリプションがあるということであれば、追加購入無しでお手持ちのライセンスのバージョンアップ(ESXi5.5 ⇒ ESXi 6.0)は可能です。(アップグレードというとStandard⇒Enterpriseを指します。)  アップグレード時はアクセラレーションキット等のアップグレード用のライセンスの追加購入が必要です。  詳細につきましては弊社営業担当もしくはご購入いただいた販売パートナー様にご確認いただけますようよろしくお願いいたします。 (3)Enterprise PlusとStandardのESXiが混在することによって、なにか不都合が起こりえるでしょうか?  不都合が何を指しているのかわかりませんが、どのホストにどのライセンスを投入したのかで利用可能な機能が異なるため管理が煩雑になることが予想されます。  たとえばvDSを構築する場合、Standardのライセンスが含まれているホストをのぞいて構築する形になってしまい、結局二重管理が必要となるからです。 最後に、タイトルのESXi6.6はリリースされていませんので、6.0U1の記載ミスという認識であっていますか?
こんにちは。 企業のネットワークでは、いろいろなセキュリティ対策が施されていることがございます。 MACアドレス認証等の場合は、ブリッジで接続すると登録していないMACアドレスとなり、接続ができないことが考えられます。 設定事項に不備がないようであれば、社内のネットワーク担当者の方に確認してみてはいかがでしょうか。
こんにちは。 どのツールを使って仮想化したいのかがわからないのですが、Fusionであれば下記リンクのブログエントリ(2011年のものなので、Fusionもかなり古いです)が参考になるかもしれません。 VAIOXをVMware Fusion環境にP2Vしてみた(そして、少しはまった) | Exception ユーザー認証系でエラーが出るのであれば、UACを切るとかパスワード... See more...
こんにちは。 どのツールを使って仮想化したいのかがわからないのですが、Fusionであれば下記リンクのブログエントリ(2011年のものなので、Fusionもかなり古いです)が参考になるかもしれません。 VAIOXをVMware Fusion環境にP2Vしてみた(そして、少しはまった) | Exception ユーザー認証系でエラーが出るのであれば、UACを切るとかパスワードを簡単なものにする等も対策としてあるかと思います。 >[192.168.1.1423¥ADMIN$] とあるのですが、IPアドレス体系がおかしいので、指定しているIPアドレスが間違っていることも可能性としてございませんか? うまくいきますように。
こんにちは。 ご質問のスレッドが違っているようですので、VMTNJの方に移動させていただきました。
こんにちは。 スレッドの場所が異なっていましたので、VMTNJ(日本語のコミュニティ)に移動させていただきました。 ”Mac Book ProのWindows 7版”ですが、何を指しているのかちょっと理解できないので整理させてください。 ホストはMacBook ProということですからOSXのバージョンはいくつでしょうか? 左上の林檎マーク⇒このMacについて で表示でき... See more...
こんにちは。 スレッドの場所が異なっていましたので、VMTNJ(日本語のコミュニティ)に移動させていただきました。 ”Mac Book ProのWindows 7版”ですが、何を指しているのかちょっと理解できないので整理させてください。 ホストはMacBook ProということですからOSXのバージョンはいくつでしょうか? 左上の林檎マーク⇒このMacについて で表示できます。 ゲストマシンでWindows 7をご利用いただいているということでしょうか?そのアプリの挙動に関するご質問でしょうか?
こんにちは。 日本語でのディスカッションはJapan Online Forumで製品問わずおこなっておりますのでこちらにスレッドを移動させていただきました。 インストール要件につきましてはマニュアルの「vSphere のインストールとセットアップガイド」をご覧いただければと思います。 Before You Install vCenter Server
こんにちは Reference ArchitectureのドキュメントのP54にVSANを管理するための、vCenterは別立てをおすすめしますという記載があります。 http://www.vmware.com/files/pdf/techpaper/vmware-horizon-6-view-virtual-san-app-volumes-reference-architect... See more...
こんにちは Reference ArchitectureのドキュメントのP54にVSANを管理するための、vCenterは別立てをおすすめしますという記載があります。 http://www.vmware.com/files/pdf/techpaper/vmware-horizon-6-view-virtual-san-app-volumes-reference-architecture.pdf vCenter Server manages the ESXi hosts, vSphere clusters, virtual networking, Virtual SAN and local datastores, and the provisioning of virtual machines. For automated testing with View Planner, a single vCenter Server can manage both the management cluster and the desktop clusters. In production implementations, however, VMware recommends deploying an additional vCenter Server to separate the management of server and desktop workloads. Ideally, a vCenter Server running on an existing vSphere platform manages the management block, and another vCenter Server running in the management block manages the desktop block. これは、Horizon+VSANの構成であるからということもありますが、台数に余裕があるのであればVSANそのものの管理は別立てがいいのではないでしょうか。 ソースが思い出せないので、うろ覚えなのですが外にサーバーが無い場合は内蔵ディスク等にデプロイしたvCenter Server でVSAN構成をたててから移動させるとかだったと思います。
こんにちは。 ゲストマシンが複数あるので下記KBは該当しないとおもいますが、ご参考までに書いておきます。 VMware KB: ブート キャンプ仮想マシンがディスク エラーで起動に失敗する‌ 一番最初に思い当たるのは、OSXのディスクパーミッションがおかしくなっている可能性だと思います。 お手数ですが、ユーティリティ⇒ディスクユーティリティ⇒ディスクパーミッションを修正す... See more...
こんにちは。 ゲストマシンが複数あるので下記KBは該当しないとおもいますが、ご参考までに書いておきます。 VMware KB: ブート キャンプ仮想マシンがディスク エラーで起動に失敗する‌ 一番最初に思い当たるのは、OSXのディスクパーミッションがおかしくなっている可能性だと思います。 お手数ですが、ユーティリティ⇒ディスクユーティリティ⇒ディスクパーミッションを修正するという項目をまずご確認いただけますか? 既にやっていたらすみません。
こんにちは。 >>6.0から6.0U1へのアップグレードが互換性ガイドでうたわれていないようにも見えます。 こちらですが、互換性ガイドの更新が間に合っていないように見受けられますので、こちらは期間をあけてチェックくださいますようお願いいたします。 どうしてもエビデンスが欲しいということでしたら、サポートリクエストを挙げて、サポートから正式回答をもらってください。 6.... See more...
こんにちは。 >>6.0から6.0U1へのアップグレードが互換性ガイドでうたわれていないようにも見えます。 こちらですが、互換性ガイドの更新が間に合っていないように見受けられますので、こちらは期間をあけてチェックくださいますようお願いいたします。 どうしてもエビデンスが欲しいということでしたら、サポートリクエストを挙げて、サポートから正式回答をもらってください。 6.0から6.0U1へのアップデートは@gowatana さんがおっしゃるようにドキュメントに記載がある方法で実施可能です。
こんにちは。 少し気になったので、私も構築してみました。 もしかして、設定画面のURLはIPアドレス指定ではございませんか? 設定画面のURLをhttps://hostname.domainsuffix:8443/ にしてアクセスすると、エラー発生せず無事に設定することができました。 あらかじめ仮想アプライアンスのホストをDNS登録しておいてください。 私の環境ではho... See more...
こんにちは。 少し気になったので、私も構築してみました。 もしかして、設定画面のURLはIPアドレス指定ではございませんか? 設定画面のURLをhttps://hostname.domainsuffix:8443/ にしてアクセスすると、エラー発生せず無事に設定することができました。 あらかじめ仮想アプライアンスのホストをDNS登録しておいてください。 私の環境ではhostsでは失敗しました。
こんにちは。 >>サーバー購入を行うために、どの程度のメモリを搭載する必要があるのかを調べたい、というのがあります。 どれくらいゲストマシンを詰め込むのかという議論にもなるので、一概には決めづらいので大まかに下記の条件で決められることが多いように思います。 ・ゲストとして搭載するVMのメモリ合計(利用量ベースですが、机上でやるときは割り当てベースにして更に余裕を見ることもありま... See more...
こんにちは。 >>サーバー購入を行うために、どの程度のメモリを搭載する必要があるのかを調べたい、というのがあります。 どれくらいゲストマシンを詰め込むのかという議論にもなるので、一概には決めづらいので大まかに下記の条件で決められることが多いように思います。 ・ゲストとして搭載するVMのメモリ合計(利用量ベースですが、机上でやるときは割り当てベースにして更に余裕を見ることもあります。) ・何台のホストで、使用率何%の使用率にするのかを大まかにサイジング   サーバーの組み方としてメモリが著しく高くならないギリギリのところを狙うことが多いです。   ホスト台数はラックスペースや機器の電源等の物理的な制約で決めることが多いです。   メンテナンス性やリソースの有効利用を考慮して同一スペックのサーバー3台以上でクラスタを構成することが多いです。 なので、VMkernelの使用するメモリやVM毎に発生するオーバーヘッドを考慮してギリギリにサイジングするよりは、使用率を低め(80%とか70%とか縮退可能なレベルです)に見積もっておいて実際搭載してみたら思ったより集約率があがったとすることが多いです。 ひとつの考え方の例としてご参考になればと思います。
こんにちは。 まず、外付けDBですがInteroperability ListのDatabaseで確認させていただいたところ、SQL Server2012はサポート対象ではございません。 VMware Product Interoperability Matrixes 詳細は割愛させていただきますが、vPostgres 9.2.x, SQL 2014, Oracle 12c, ... See more...
こんにちは。 まず、外付けDBですがInteroperability ListのDatabaseで確認させていただいたところ、SQL Server2012はサポート対象ではございません。 VMware Product Interoperability Matrixes 詳細は割愛させていただきますが、vPostgres 9.2.x, SQL 2014, Oracle 12c, 11gが対象となっていますので、マニュアルの手順では動作しないものと思われます。 内部DBの設定については試していないので、即答できないのですがLanguageをen_usにしても同様か試していただくことは可能でしょうか?
こんにちは 根本的な質問になってすみません。ストレージ以外のパフォーマンス情報は取得できていますか?
ESX3.5U2になり、かなりNetwork系のエンハンスが進んだようです。 TSOも物理NICが対応していればVMKernelからEnableにでき、物理NICが対応していない場合は 仮想マシンのEnhanced VMXNETを使用し、仮想マシンからオフロードすることができるようです。 先日入手した資料を添付します。 この文書は次のディスカッ... See more...
ESX3.5U2になり、かなりNetwork系のエンハンスが進んだようです。 TSOも物理NICが対応していればVMKernelからEnableにでき、物理NICが対応していない場合は 仮想マシンのEnhanced VMXNETを使用し、仮想マシンからオフロードすることができるようです。 先日入手した資料を添付します。 この文書は次のディスカッションから生成されました:ESX3.5環境でのNetwork新機能
ESX3.5の評価ガイドを入手しました。 ESXiの使い方も書いてあります。 初めての方には、なかなか価値のある資料だと思います この文書は次のディスカッションから生成されました:ESX3.5 評価ガイド
こんにちは 返信がおそくなってすみません。 一部のノートPCにある特殊ドライバ(たとえば、ThinkPadのトラックポイント)はVDI側に信号がリダイレクトされないため、スクロールにご利用いただけないことがございます。 全部の端末で試したことは無いのですが、おっしゃるようにスクロール操作はできないようです。
こんにちは 「助けてください」って、結局どうしたいのでしょうか? ポイントされているKBの内容は仕様として想定されている動作なのでと読み取れます。 vCloud Air の場合は一切見られないとあるので、vMotionで他のサーバーにワークロードを移動するというのもひとつの解となるのかなと思います。 ServerOSでのみ発生するとあるのですが、いずれも64bitでしょう... See more...
こんにちは 「助けてください」って、結局どうしたいのでしょうか? ポイントされているKBの内容は仕様として想定されている動作なのでと読み取れます。 vCloud Air の場合は一切見られないとあるので、vMotionで他のサーバーにワークロードを移動するというのもひとつの解となるのかなと思います。 ServerOSでのみ発生するとあるのですが、いずれも64bitでしょうか? Win2012とWin7はラージページメモリのためデフォルトではTPSが効かないので、そのせいかなとか思ったのですが、ClientOSだと発生しないとあるので状況がまた違うのかと思います。
  このフォーラム(VMTN Japanese Discussions)は、VMware製品の技術についての日本語でのコミュニケーションを目的としています。製品やプラットフォームを問わず、コミュニティ ユーザー同士でのディスカッション(質問)が可能です。 ご利用は下記の手順でお願いいたします。   フォーラムへの質問のはじめかた 1.右側の [Post a Question]... See more...
  このフォーラム(VMTN Japanese Discussions)は、VMware製品の技術についての日本語でのコミュニケーションを目的としています。製品やプラットフォームを問わず、コミュニティ ユーザー同士でのディスカッション(質問)が可能です。 ご利用は下記の手順でお願いいたします。   フォーラムへの質問のはじめかた 1.右側の [Post a Question] ボタンを押します。 2.入力フォームに記述します。 Subject: 質問のタイトルを入力します。 Body: 質問本文を入力します。[PREVIEW] をクリックすると、投稿後のプレビュー表示を確認できます。 3.[Post] をクリックすると、投稿されます。   ディスカッションを投稿する際に気をつけていただくのは下記になります。 わかりやすいタイトル(Subject)をつける。 動作環境についてできるだけ詳細に記載する 製品、バージョン、環境(物理、仮想) OS(ホストOSやゲストOS) ミドルウェア 現象について 何についてディスカッションしたいのか(知りたいのか)を具体的に記載する。 「とにかく助けてください」といった漠然とした質問だと、回答者も困惑するため返信ををもらいにくくなります。   ディスカッション前に、できる限りドキュメント(製品マニュアル)や、ナレッジベース(KB)等をご覧いただけますと幸いです。 製品マニュアル: VMware のドキュメント KB: VMware KB - Knowledge Base Articles for all VMware Products   このフォーラムでは、コミュニティ ユーザーによる相互サポートのみとなります。 こちらはフリー ディスカッションの場ですので、障害発生時のお問い合わせは正規の製品サポート窓口までお願いいたします。 また、ライセンス等についてのお問い合わせは、正規の営業窓口までお願いいたします。   コミュニティのユーザーはボランティアとして相互サポートを行っています。 すべてにおいてベスト エフォートでの回答となることをご承知おきください。 また、マナーとして、同内容の投稿を複数のフォーラムに投稿(マルチポスト)することはご遠慮ください。 ただ、各国語フォーラム(このJapaneseフォーラムはそのサブ フォーラムです)以外は、基本的に英語でのコミュニケーションとなります。 そのため、英語でのやりとりにハードルを感じるようであれば、まずJapaneseフォーラムに投稿いただくとよいと思います。   ディスカッションへの返信について ディスカッションへの「返信」(質問への回答)は、コミュニティ ユーザーであればどなたでも可能です。 自信の無い意見でも、後で誰かの参考になることがあります。お気軽にコメントください。 スレッドの、[Reply] ボタンから返信できます。[PREVIEW] をクリックすると、投稿後のプレビュー表示を確認できます。 [Post] をクリックすると投稿されます。   ディスカッションにおいて、回答が得られた場合 ディスカッションを開始した質問者が、解決したと思ったコメントに「Correct Answer」マークをおこなってください。 マークがつくことで、コミュニティで有益な情報が見つけやすくなります。 そのほかに、役に立ったコメントについては「Kudos」マークをクリックしてください。これは、質問者以外のどなたでもクリックできます。   フォーラムでの更新情報を受け取る方法 フォーラムの更新(投稿や返信等の情報)を、メールなどで受け取ることが可能です。 ぜひフォローいただければと思います。 方法については下記をご確認ください。 VMTN フォーラムの更新情報を受け取る方法 ※これは古いVMTNの手順です(手順修正予定)   コミュニケーション上、困ったことになったら いわゆる「炎上」やシステム トラブルなど、困ったことになったらモデレータまでご連絡ください。 画面右上の [Message](手紙のマーク) → [New Message] で、gowatana​ または kawaman 宛にメッセージいただければと思います。 また、コミュニティ サイト全体の詳細な利用方法は VMware Community FAQ  (英語) をご確認ください。 ※VMTN のメッセージ機能の調子が悪いようで、反応がない場合は Twitter 経由でご連絡いただいてもかまいません。 Go Watanabe (@gowatana)​ yuki (@yuki_kawamitsu)   ひとりひとりが気をつけることで、気持ちのいいフォーラムを維持していきましょう!!! VMware Community Code of Conduct VMware Community FAQ