take001
Enthusiast
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gowatana さん

 

手順の連携ありがとうございます。

 

少し話がずれて恐縮なのですが
Linux版のVMwareToolsの種類について確認させてください

 

>vmware-install.pl を利用するインストーラは、下記からダウンロードできそうです。
>ダウンロードしてから解凍展開していくと linux.iso があるので、
>それをマウントしてさらに中のファイルを解凍展開していくと、
>vmware-install.pl とファイル一式が含まれるディレクトリが見つかるはずです。

Linux版のVMwareToolsは以下のURLの通り
ISO(vmware-install.pl とファイル一式が含まれる)とOSPとOVTがあると思っています。
OVTはLinuxディストリビューションでrpmやyumでバージョンアップする方法なので
ISOとOSPとは違うとは思うのですが、ISOとOSPの違いは何かあるのでしょうか。
今回、仮想OSのサポートが無いため、OVTは使用しない想定なので
違いがあればご教授頂きたく。

 

以下のURLで説明はあるものの、違いについてよく解らず。。。

 

https://docs.vmware.com/jp/VMware-Tools/10.2.0/com.vmware.vsphere.vmwaretools.doc/GUID-5D9177F3-A098...

 

>一方で、OSP .rpm パッケージをダウンロードする場合は、
>今回は32bit OSとのことなので、x86_64ではなくi386配下の方かなと思います。
失礼しました。有難うございます。


以上、よろしくお願いします。

 

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